OSCOLABO

ABOUT

オスコラボについて

OSCOLABO(オスコラボ)は
創業大正13年(1924年)のはんこ屋 株式会社オスコ(大下印舗)から生まれました。

オスコラボは今までなかったものをこの世に生み出していく
オスコのはんこ実験室(laboratry=ラボ)」です。

また、はんこを「おす」ことと、
ほかの何かとの共同作業(collaboration=コラボ)によって
あたらしいものを作り出していくという意味もあります。

そのひとつがはんこを手にして下さった方との共同作業です。

押すことで完結するのでなく、

そこに使い手のアイデアと工夫というアクションが加わって、
今までになかったものがこの世に生み出されていく…
そのヒントと素材になりえるはんこを提供したい。

そして無駄をそぎ落としたシンプルなデザインで
使い手にとって使いやすく、創作意欲をかき立てる画材のようなはんこでありたい。

使ってくださる方があくまで主役。
オスコラボは、はんことあなたのあそびゴコロをつなぐ(+)もの

はんこに、アイデアと工夫という閃き=あそびゴコロをプラスし、
自分のものを自分で作り、自由に表現する、あたらしい世界のあそび方を提案します。

またはんこは全て、日本の私達のお店で、
昔ながらの手しごとでひとつひとつ丁寧に製造しています。
創業以来培われてきた確かな技術を生かし、
手しごとでありながら、プロダクトとして高品質であるよう努めています。

新しさだけでなく、老舗の技術と伝統に基づき、
オスコラボは様々な実験を繰り返し、日々探索し続けていきます。